ティーマ × CutipolGOAでつくる、シンプルなひとりごはんの記録。

くるみパンとベビーリーフサラダ、ヨーグルトにみかん。くるみやライ麦のパンにハマっています。噛むほどに甘くて、香りがよくて。

この写真とは違う製品で、窯焼きパスコ 国産小麦のカンパーニュというくるみとレーズンが入ったパンが大ヒット中。お弁当とは別に1枚ラップに包んでもっていき、おやつに食べています。 個体差がすごくて、大きい物が買えるとなんだか嬉しくなります。重量は一律なので得はしていないのですが。

マカロニグラタン。二人前のレシピで作るので、1食分はティーマボウル、もう1食分はこのiwakiのパックボウルへ盛り付けて2日に分けて頂きます。

ティーマのプレートを鍋敷き兼トレーとして。

グラタンの残り、バゲット、水菜のサラダ。分量を間違えたのか、グラタンのホワイトソースが多めに出来上がったのでミニサイズで食べました。ソースたっぷりなのでさっくり焼いたバゲットに付けて。サラダは残りわずかのベビーリーフに水菜と赤パプリカを混ぜて、味付けはオリーブオイルと塩です。パプリカは何故かずっとマリネのイメージでしたが、サラダに入れて生で食べると甘くておいしい。この年にして好きな野菜ランキングが変動しそうです。

味噌汁とほうれん草のおひたし、玄米おにぎりに塩辛。一年中つくるお味噌汁。根菜ばかりですが野菜がいっぱい食べられて、調理は煮込んで味噌を溶くだけ。一人暮らし歴の中で最も作った料理のひとつです。味噌はこだわりなく、お店のラインナップの中で一番容量の少ないものを買っています。塩分を気にして味噌汁は一日一杯までに制限しているので、案外期限内に使い切れないのが少量を選ぶ理由。

プレートとボウル2点使いで、クリームシチューとライ麦パン 。

今年に入ってこの献立は10回以上登場しました。もっとかな?週に2回はシチューを食べている気がします。このままポトフもおでんも作らずに冬を越してしまいそう。

カップ&ソーサーは、220mlのコーヒーカップと15センチのプレートのセット。このソーサーがおやつタイムにピッタリです。2月といえばバレンタイン。こちらは職場でお取引先からいくつか頂いたうちの一つ、定番のモロゾフのチョコレート。2月は目新しいレシピに挑戦することもなく、シチューとグラタンとくるみパンを愛した1ヶ月でした。